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2009年1月、『ベンタス TD/Z221』はチューンドカーに最適なSタイヤとしてデビューしました。
装着すれば簡単にタイムが出せる、筑波サーキット2000を70〜80ラップも出来るタレないロングライフ性能。ハイグリップのまま何ラップも走行が可能、フィーリングの変化が小さいので安心してセッティングが出来る強みがあります。
レボリューションRX-7(FD3S)はベンタスTD/Z221を装着して筑波サーキット2000を脅威の 55秒915(2009年12月) を記録し、ホンダツインカム・シビックタイプR(FD2)もグリップの変化が小さい扱いやすさを武器に 1分00秒322(2009年12月) と59秒台に向けて確かな手応えを掴むことが出来る記録をマークしてきました。
誰もが扱いやすく、安定したタイムとセッティング対応を可能にしたSタイヤ、それが『VENTUS TD/Z221』です。(REV SPEED/2010年3月号抜粋)
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